試供品マーケティング うつ病にならない為にスマホを見る時は15分に一回休憩する | スマホがうつ病や自律神経失調症の原因だった!?

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2013.12.02 Monday

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    うつ病にならない為にスマホを見る時は15分に一回休憩する

    2013.11.16 Saturday

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      スマホの見過ぎはうつ病の原因になることは広く知られていますが、
      これは首に負担をかけて神経の流れを悪くするからです。


      首の疲労が慢性化するとうつ病だけでなく、
      パニック障害や不安障害、自律神経失調症など

      ストレスなど精神的なものが原因だと言われていた
      あらゆる病気を引き起こすきっかけとなってしまいます。
       

      ですからそもそもスマホを四六時中見ていたりすることはやめるべきです。


      パソコンも同様で、スマホと同じように
      うつむき姿勢になりがちなので、
      特にノートパソコンと常ににらめっこしている人などは注意した方が良いでしょう。


      ただ仕事でどうしてもパソコンを使わなければならない人も多いと思います。


      私自身もそうなのですが、
      パソコンがなければ仕事にならないので、

      首が疲れようがなんだろうが飯を食う為にはパソコンを見なければならない。
       

      そういう場合は少なくとも15分に一度はパソコンやスマホから離れて、
      首のマッサージをしたりストレッチをして休憩を入れてあげてください。


      これだけでも首の疲労をためないように出来ますし、
      首こりも軽減させることが出来ます。


      私自身パニック障害やうつ病を経験しており、
      未だに自律神経の乱れからくる体調不良を感じることが多々ありますが、

      首こりがこれらの原因だと知ってから、
      休憩を大事にしてきたことによって、症状は少しずつ緩和してきたように感じます。


      また目の疲労も肩こりや首こりに繋がりますので、
      PCメガネをかけたり目の周りをマッサージをしたりするのもオススメですよ。

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      2013.12.02 Monday

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